昼キャバの遊び方

nice skin girl

夜の梅田が好きで、夜のキャバクラが大好き!という人に対して、えらそうに「昼キャバの遊び方っていうのはだね……」などと講義するのはおこがましいというものです。
なぜなら、もうすでに夜のキャバクラに慣れている人なら、梅田の昼キャバの遊び方もすぐにマスターできるだろうからです。ほとんど変わらないからです。
そういう人はこのページはさっさと読み飛ばしていただいて構いません。真剣に読むべきなのは、昼キャバはもとより、「キャバクラ」というところで遊んだ経験が一切ないという男性諸君です。
しっかり学びたまえよ。

基本的に、昼キャバはセット時間で遊びの時間が決まります。大抵は60分くらいのセット時間になっており、1時間がすぎる頃に「延長しますか?」とボーイさんか女の子に聞かれます。「もっとこの子と喋りたい!」という場合にはしかるべき延長料金を用意して「します!」と言い、「もう帰ろう」と思ったら「帰ります」と言います。
これが「時間」について知るべきことですが、他にもいくつか押さえておいたほうがいいポイントがあります。たとえば「指名料」。
梅田の昼キャバは、特に何も言わずに入ると、女の子が60分の間に何人か入れ代わり立ち代わりつく、という感じになります。つまり、60分のうちに何人かの女の子と会うわけです。
そんな中、1人目、2人目くらいの女の子がお気に入りになった場合に、場内指名をすることが出来ます。「その後は交代は必要なし。ずっとこの子と喋りたい」という宣言です。そのための料金が指名料なのです。